子供時代から青春「時代の昭和20年「後半から昭和40年代にかけての遊び、おもちゃ、生活道具、グループサンズをはじめとした音楽、懐かしい屋台、食べ物などのレトロの思い出を紹介。

昭和30年代の星空は冥王星は惑星だ

天文学が大変な注目ですね。
言わずと知れた冥王星の問題です。

我々が中学時代の惑星は水・金・地・火・木・土・天・海・冥
と教わり、惑星は9つでしたね。

今回学問の進歩で冥王星の外側などに冥王星同様な小惑星が見つかり、今回の議論になったわけですよね。

今回の問題で20年以上の久しぶりにまじまじと夜空を眺めましたが、都市の明るさが目立って昭和30から40年代のようなくっきりとした星空が広がっておらずに、空全体がぼんやりとした感じでした。

孫が来たら一緒に星空でも見ようかと思って見ましたがプラネタリウムに連れて行ったほうが良いようですね。

家庭用星空投影機ホームスターを購入して、事前に天体の勉強をもう一度しておこうかな。

科学の進歩に少しでも追いつくためにもね。

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